2014年9月28日日曜日

Keyhac の Mac OSX 用 Beta 1

Pythonを使ったキーカスタマイズツール、Keyhac のMac版 Beta 1を用意しました。


ダウンロード
  http://crftwr.github.io/keyhac/mac/download/keyhac_164_mac_beta1.zip

ドキュメント
  http://crftwr.github.io/keyhac/mac/doc/


インストール時に、アクセシビリティの設定が必要なので、ドキュメントにかかれた手順でインストールしてください。

2014年8月24日日曜日

内骨格とLREditの Mac OS X 版 Beta パッケージ

内骨格とLREditの Mac OS X 版 Beta パッケージを用意しました。
下記のURLからダウンロードできます。


内骨格 (CraftCommander) for Mac Beta 1
  http://crftwr.github.io/cfiler/download/CraftCommander_243_mac_beta1.zip

LREdit for Mac Beta 1
  http://crftwr.github.io/lredit/download/LREdit_175_mac_beta1.zip


まだドキュメントは同梱されていません。
ご利用は自己責任でお願いします。

2014年6月8日日曜日

CraftMemo ver 1.22

CraftMemo ver 1.22 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/cmemo

1.22
  • Python33 から Python34 に移行
  • ckit.Window の代わりに ckit.TextWindow を使うようにした。(ckitの設計変更に追従)
  • メモのリストの並び順が、タイムスタンプの古い順になってしまっていたのを修正。新しい順になるようにした。
  • テキストエディタで開いたまま、そのメモを削除し、テキストエディタで保存したときに、削除したメモが復活し、その後メモが削除できなくなる問題を修正。
  • ドキュメントをリファレンスのツリー形式に統合。

内骨格 ver 2.43

内骨格 ver 2.43 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/cfiler

2.43
  • Python33 から Python34 に移行
  • 設定メニュー2の、アプリケーション名の変更と、config のリロードで、エラーが発生していたのを修正
  • Grep の検索結果でエディタを開く際、最初にヒットした位置を、window.editor に渡すようにした。(呼び出し可能オブジェクトである場合のみ)
  • 内蔵テキストビューアからエディタを開く際、行とカラムを window.editor に渡すようにした。(呼び出し可能オブジェクトである場合のみ)
  • デフォルト設定ファイルの window.editor に呼び出し可能オブジェクトを設定する例で、行とカラムを渡すようにした。
  • WindowsXP の 描画問題 (http://support.microsoft.com/kb/436093/ja) の対処を廃止
  • ckit.Window の代わりに ckit.TextWindow を使うようにした。(ckitの設計変更に追従)
  • 106キーボード設定のときに、Yen キーでルートディレクトリに移動しなかったのを修正。

keyhac ver 1.64

keyhac ver 1.64 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/keyhac

1.64
  • Python33 から Python34 に移行
  • ckit.Window の代わりに ckit.TextWindow を使うようにした。(ckitの設計変更に追従)
  • デフォルト設定ファイルに、クリップボードのテキストの全角/半角を変換して貼りつける機能の例を追加。(To Half-Width, To Full-Width)

LREdit ver 1.75

LREdit ver 1.75 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/lredit

1.75
  • Python33 から Python34 に移行
  • Grep の ヒット件数がステータスバーに表示されるのを 3 秒で消すようにした。
  • Grep ダイアログに壁紙が適用されていなかったのを修正
  • WindowsXP の 描画問題 (http://support.microsoft.com/kb/436093/ja) の対処を廃止
  • ckit.Window の代わりに ckit.TextWindow を使うようにした。(ckitの設計変更に追従)

CraftLaunch ver 3.32

CraftLaunch ver 3.32 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/clnch

 
3.32
  • Python33 から Python34 に移行
  • ckit.Window の代わりに ckit.TextWindow を使うようにした。(ckitの設計変更に追従)

2014年5月11日日曜日

CraftLaunch ver 3.31

CraftLaunch ver 3.31 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/clnch

3.31
  • LREdit と同じ、ckit 標準のコマンドシステムに乗り換え。各コマンドに info 引数を渡すようにした。
  • コマンド編集エリアの単語区切り位置を見つける処理に問題があり、一文字だけ隣の区切り位置を検索できていなかったのを修正。
  • ドキュメントをリファレンスのツリー形式に統合。
  • ドキュメントに、コマンドの設定項目についての説明を追加。
  • ドキュメントに、キーの文字列表記についての説明を追加。
  • コマンド入力エリアからコマンドを実行するとき、コマンドの実行の前にコマンド入力エリアを明け渡すようにした。 これによって、コマンドのなかで、コマンド入力エリアを使って追加の入力を促すような使い方が出来るようになる。
  • コマンドオブジェクトを生成して返す類のAPIの名前を、command_Xxxx から XxxxCommand という名前に変更。
    command_Xxxx だと、コマンドそのものの命名規則と同じで紛らわしいため。
  • カーソル位置や選択範囲を変更したときに、補完候補リストを閉じるようにした。
  • 補完候補の削除時に、補完候補ウインドウの洗濯位置をリセットしないようにした。

2014年5月10日土曜日

LREdit ver 1.74

LREdit ver 1.74 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/lredit

1.74
  • Grep のパラメタを、コマンドラインではなくダイアログで入力するようにした。
  • Python33 に移行したときから、壁紙機能が機能しなくなっていたのを修正。
  • フォントサイズを大きく設定して、アンチエイリアスが効くようにしたとき、場合によって文字が不必要に重ね描きされ、文字の太さが不均一に表示されてしまうのを修正。

2014年3月24日月曜日

keyhac ver 1.62

keyhac ver 1.62 を公開した。

https://sites.google.com/site/craftware/keyhac

1.62
  • デフォルト設定ファイルのクリップボード履歴の最大数が 1000 ではなく 10000 になっていたのを修正。
  • ドキュメントをリファレンスのツリー形式に統合。
  • マウスの水平ホイールの擬似的な操作をするためのコマンドを追加
    • command_MouseHorizontalWheel